性格タイプと予測

カタギです、

今日は”予測”について
コメンテーターの皆さんと
話しました。

あなたはどんなときに
予測しますか?

予測というと、

「直観機能ですか?」

という方がいますが、
予測はS型もN型も
それぞれのやり方でします。

その違いについて、
話してみました。

性格タイプと予測!

 

以下、動画を見る時間がない人向けの

メモと覚書になります!参考にしてください。

 

○予測

予測、直観機能ですか?
そうでもない、各機能である。

・内的感覚
隣の予測、次の展開の予測、丁寧に予測
熟考、推理的、ステップ的、因果がある
前こうだったから、こう、
現実的資料がある、信頼性のある予測
事象→細かく深掘りしていく

・内的直観
奥の予測、方向性の予測、
次の展開、とかは苦手、
そこをひとつひとつ捉える、苦手、
だから、大きく一本の線で予測しておきたい、

1つ1つの事例が苦手、それを捉えるのが苦手
だから大きなパターン、で見る
事象→大きくしていく

スケールが大きい、個人の範囲ではない
長い、
次の展開はこうなる、とかではない、
もっとひとつひとつが長い、

やはり過去の資料が必要、
多くの資料をパターン化する、
個人や現実の領域では使いづらい、必要ない

・外的感覚

基本、予測などない、
予測をすると、大抵、やめる、

現場でぱぱっとみるのが得意、

予測すると、大抵、おんなじ、と思う、
イメージが苦手だから、

パターンをみるのが苦手だから、

準備、みたいなのも大抵上手ではない、

すごく慎重な部分もある、
予測を慎重にする部分もある、それはすごく少ない、
大抵、サブやメインの部分、

なんか、心のお守り、的な部分がある

・外的直観

中途半端なイメージ、無意識
予測、しっかりできるとやめる、
イメージできる余地を残しておくのが好き
不透明な未来を残しておくのが好き
それをもっておきたい

その場で柔軟に合わせる、自信がある、

丁寧に詳細をみるのが下手、
積み重ねて比較、苦手、
イメージトレーニング、苦手、
未来に正確性を求められると辛い
不正確な未来像には強い

、、、

J=予測できたらやる、
P=予測できたらやらない

行動力つけたい、
J、予測、P、しない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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